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WebマーケティングにTikTok広告を活用!

カテゴリ:SNS, Webマーケティング, Web広告, デジタルマーケティング, 時事ネタ

2019.09.24

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Google、Yahooの広告媒体はもちろんのこと、最近ではTwitterやFacebook、Instagram、LINEなどのSNSと連携した各種アドプラットホームを利用してWebマーケティングを行なっている企業も増えてきています。

今回は、そんなSNSの広告の中でも弊社の位置する愛知県名古屋市ではまだまだ取り入れられている企業の少ない「TikTok広告」についてご紹介します。

TikTok広告の概要

TikTok広告はTikTokのみでなくBuzzVideoや連携アプリであるTikTok Audience Networkに配信が可能です。

TikTokが10代から20代のユーザーが多いのに対して、もう一方の主要な配信面であるBuzzVideoは30代以上のユーザーが多いため、幅広いユーザー層へのアプローチに適しています。

出典:TikTok Ads Japan「公式ブログ『Tik Tok Ads Japan』開設のご挨拶」より

媒体の特徴としては高いエンゲージメント率です。この要員としては、TikTokの独自のアルゴリズムによって、ユーザーがより興味があるであろうコンテンツをレコメンドすることで、多様化したユーザーニーズに対応していることが挙げられます。

TikTok広告の運用について

性別、年齢、場所、言語、ネットワーク環境(3G、4G、Wi-Fi)、OS、興味関心、モバイルのキャリア、デバイスのプライスなどの細かいターゲティングが可能です。

独自のアルゴリズムを利用した運用によって、より低単価でHPへの流入や目標となるCPAを実現するための最適化を行なっていきます。

まとめ

いかがでしたでしょうか。TikTok自体が2017年8月に日本に上陸したばかりの媒体であるため、広告を活用している企業もまだまだ少ないのが現状です。

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