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[2020年9月最新]Webマーケティング手法の1つ、SEOで成果を上げた運用方法!

カテゴリ:Webマーケティング

2020.08.28

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こんにちは、株式会社inglowの梅田です。

0から始めるSEO対策について解説します。

・SEOって何か分からない。
・SEO対策をどのようにすればいいか分からない。
・SEO対策をして仕事の受注に繋げたい。
・他のSEOについての記事を読んだけど、量が多くて分かりにくかった。

上記のような悩みを持たれている方には、必見の記事となっております。


弊社、株式会社inglowでは、SEO対策を行うことで実際に仕事の受注量を増やすことが出来ているので、ある程度記事の信頼性の担保になるかなと思います。

実際に「Webプロモーション」と検索すると弊社の記事が検索順位1位に表示されます。

SEO対策を含め、他のWebマーケティング手法なども組み合わせてWeb集客に取り組みたい方、Web集客をして売上を着実に伸ばしていきたい方は下記記事をご覧になられると良いかもしれません。

[2020年9月最新]Web集客で失敗しないための全て[これさえ知っておけば充分]

それでは、いきましょう。

SEOとは?

SEOとは?

SEOとは、Search Engine Optimization(検索エンジン最適化)の略で、検索エンジン(Google、Yahoo!など)で検索された際に上位表示されるように対策することをいいます。

例えば、検索されると予想したキーワードを記事の中に含めることだったり、記事の書き方を上位表示されるように意識することなどが挙げられます。

また、数多くあるWebマーケティング手法の中でも、対策による効果が非常に大きいという特徴があり、SEO対策によって会社の売り上げをかなり伸ばすことも可能になります。

このように、検索時に上位表示を狙うための施策のことをSEOといいます。

SEO対策のメリット

SEO対策をすることによる主なメリットは以下のような感じです。

検索による流入が増える
自社のブランディング効果になる
資産になる
コストを抑えた集客が可能になる

それぞれ、詳しく解説していきます。

検索による流入が増える

検索順位で上位を獲得できると、検索による流入が増えます。

なぜかというと、検索時には、上位に表示されている記事しか読まない方が圧倒的に多いからです。そのため、検索上位を獲得出来ていなかった記事が上位に表示されることで、多くのユーザーの目に留まるようになるからです。

例えば、検索順位上位10記事に関しては、順位が一つ上がるだけで、記事への訪問者数が2倍になるとも言われているほどで、順位1つでこんなにも差が出るのです。


弊社のサイトをSEO対策した結果、このように具体的な数値はお見せすることは出来ませんが、アクセス数も2カ月ほどで約1.5倍にまでアップしました。

このように、検索による流入が増えることがSEO対策によるメリットの一つ目として挙げられます。

自社のブランディング効果になる

一つ目のメリットにも通じていますが、自社のブランディング効果になることが挙げられます。

自社の書いたブログが多くのユーザーに見てもらえるようになることで、より多くのユーザーに自社の魅力を伝えたり、サービスの紹介を出来るようになるからです。

例えば、弊社の書いたWebマーケティングについての記事が上位表示されたとすると、その記事を通してWebマーケティングに興味を持ってくれた方に、弊社の取り組んでいるWebマーケティング支援について紹介が出来るようになるといった感じです。

このように、自社のブランディング効果になるというったことがSEO対策によるメリットの二つ目として挙げられます。

資産になる

検索上位を獲得できることで、会社にとってかなりの資産になります。

それは、検索エンジンのアルゴリズムが変わって上位に表示する記事の選定基準が変わることがあるとはいえども、一度上位表示に成功すると、その上位表示された記事に一定数のユーザーがずっと訪れ続けることとなるので、それだけで集客に関してかなりの資産になります。

このようなことがSEO対策によるメリットの三つ目として挙げられます。

コストを抑えた集客が可能になる

検索エンジンで上位表示が可能となると、集客コストをかなり抑えることが可能になります。

なぜかというと、検索エンジンで検索する方というのは、Web広告を通して流入するユーザーと比べてもかなり興味の高いユーザーであるということが言えるので、検索上位を獲得することで、そういった質の高いユーザーを多く集めることが出来るようになるので、他の広告で不要になるものが出てくるからです。

例えば、リスティング広告などは、検索時に上位表示される自社の記事があれば、必要性が下がるといった感じです。

このように、集客コストを抑えることが可能になることが、SEO対策によるメリットの四つ目として挙げられます。

SEO対策のデメリット

SEO対策をすることによる主なデメリットは以下のような感じです。

➀成果が出るまでにある程度の時間がかかる
人的コストが必要
失敗する可能性がある

それぞれ、詳しく解説していきます。

成果が出るまでにある程度の時間がかかる

SEOによる成果が挙げられた場合にはかなりの効果がありますが、それまでに少なくとも3カ月はかかります。

理由としては、Googleのアルゴリズムに関係するのですが、例えば会社のブログを立ち上げた時に1記事目からユーザーに求められる質の良い記事を書いたとしても、Googleがその記事をいい記事だと判断するまでに時間が掛かるからです。

目安としては、まずは100記事ほど投稿し続けることが必要だと言われていますが、それだけGoogleが質の良い記事の選定にかなり慎重になっているとも言えます。

このようなことが、SEO対策によるデメリットの一つ目として挙げられます。

人的コストが必要

SEO対策を行った記事を書き続けるには、ある程度の人的コストが必要です。

これは、SEOに関する知識がとても複雑かつ多いことが理由としてあります。

この記事を書いている自分も、記事を書き始めたころはSEO対策を勉強しながら書いていましたが、それなりに上位を狙って記事を書こうとすると、テーマを決めて書く内容を考え、そして記事を書き終えるまでに1日~2日掛かっていました。

それを続けて成果を上げようとすると、かなりの時間と労力が必要なのはお分かりかと思います。

このようなことが、SEO対策によるデメリットの二つ目として挙げられます。

失敗する可能性がある

やはり、SEO対策にチャレンジした誰もが上手くいくとは限りません

なぜなら、SEO対策を行って自社の記事を上位表示させたいという方はかなり多くいますし、それによって当然ライバルの数も半端なく多くいることは事実なので、物理的に上位を獲得する可能性が低いことが現実としてあるからです。

例えば、もうすでに上位に表示されている記事に強豪が多すぎて無謀だということも少なくありません。

このようなことが、SEO対策によるデメリットの三つ目として挙げられます。

0から始めて仕事の受注に繋げるまでのSEO対策法

ここからは、実際にSEO対策をする上での対策法について解説していきます。

SEO手順➀: 下準備

いきなり記事を書くわけではありません。その前に下準備が必要です。その手順としては、下記のような感じです。

①集客したいターゲット層を決める
②そのターゲット層が検索エンジンで検索しそうなキーワードを一つ見つける。
③無料ツール「related keywords」を用いて検索する
キーワードツリーを作る。

それぞれ、詳しく解説していきます。

1.集客したいターゲット層を決める

まずは、売りたい商品に対して買ってほしいターゲット層を選びます

例えば、プログラミングスクールの生徒を増やしたい場合、狙うターゲット層としては、「プログラミングに興味がある人」「プログラミングが難しくて独学に限界を感じている人」などが挙げられます。

このように、まずは狙うターゲット層を決めます。

2.そのターゲット層が検索エンジンで検索しそうなキーワードを見つける

ターゲット層が決まったら、そのターゲット層が検索エンジンで最も頻繁に検索しそうなキーワードを決めます。

例えば、先程のプログラミングスクールの例でいうと、ターゲット層が最も頻繁に検索しそうなキーワードとして「プログラミング」と予想するといった感じです。

このように、軸となるキーワードを一つ決めます。

3.無料ツール「related keywords」を用いて検索する

先ほど見つけた一つのキーワードについて、無料ツール「related keywords」を用いて検索します。このツールは、検索したキーワードに対して、ユーザーが検索しそうな関連するキーワードを一覧表示してくれるというとても便利な無料ツールです。

例えば、先程の例でいうと、「related keywords」で「プログラミング」と検索します。そうすると、下記写真のように、「プログラミング 独学」「プログラミング 教室」などのように、非常に沢山の関連するキーワードが表示されます。



これは、ただキーワードで検索するだけなので、簡単かと思います。

4.キーワードツリーを作る

この段階がだいぶ手間のかかる作業です。

キーワードツリーって何?」って思われた方もいるかと思いますが、簡潔に言うと、見つかったキーワードを整理するということです。

先ほどのプログラミングの例で話します。キーワード「プログラミング」で上位を狙う人に限らず、どなたでも後に多くの記事を書いていくこととなります。

ユーザー目線で考えると、これら大量の記事の中で、関連する記事のリンク先を貼ることで示してもらえると、よりユーザーにとっては見やすい記事となりますし、容易に情報収集が出来るようになりますよね。

それを可能にするために、関連する記事同士を線で結んだ一つのツリーを作ることで、関連性を可視化する見えるようにする)ことが目的です。

以下に、キーワード「プログラミング」を例にしたキーワードのツリーを載せておきますので、良ければ参考にして下さい。

一つ一つの記事をツリーで表す際には、その記事で上位表示を狙いたいキーワードを書いて表します。



このように、③で検索して出てきた複数のキーワードを整理しましょう。これが完了したら、ようやく記事の執筆に入っていきます。

SEO手順➁: SEO対策を意識してひたすら記事を書きまくる

記事を書く際に上位表示を狙う記事が決まったら、これから記事を書くという段階に入りますが、書くべき記事が沢山ある時に、どの記事から書いていけばいいか、またSEO対策をする上で意識すると良いことなどは、3章で詳しく解説していますので、そちらをご覧ください。

SEO手順③:ツールを用いて改善点を洗い出し、リライトする

記事をひたすら量産するだけでは、SEOで上位に表示させることは出来ません。

なぜなら、記事の量以上に記事1つ1つの質が大切で、上位表示されないとそもそも多くのユーザーに見てもらうことが出来ないからです。

そこで、記事を書いてから1カ月ほど後を目安に、無料ツール「SEOチェキ」というツールを用いて検索順位の確認をする必要があります。
それによって自分の書いた記事がGoogleのアルゴリズムに質の良い記事と判断されているかどうかを知ることができ、順位がそれほど高くない場合には、記事を読み直して分かりにくい部分を改善したり、関連記事を新たに書いて説明を補うなどの対策が必要です。

このように、記事数を増やすこと以上に、記事1つ1つの質を大切にする必要があります。

検索順位を上げるためのSEO対策

SEO対策➀: 検索ボリュームを調べてみる

これは直接的なSEO対策にはなりませんが、まず上位表示を狙いたい検索キーワードが日々どれくらい多くのユーザーに検索されているかを示す「検索ボリューム」を無料ツール「Uber suggest」を用いて検索することが大切です。

なぜなら、検索ボリュームが少なすぎると、仮に上位表示されたとしてもそこまで多くのユーザーの目には届かないですし、逆に検索ボリュームが多すぎると、自社の記事を上位表示させたいというライバルが多すぎて上位表示が難しい場合があるからです。

検索ボリュームによる判断の仕方としては、SEO初心者の方は、まず検索ボリュームの小さいキーワードで記事を書いていき、上位を獲得出来るようになってきたら検索ボリュームの大きいキーワードでも上位表示を狙っていくという方法が良いかなと思います。

なぜなら、書いた記事数が多くないサイトの場合は、先程もお話しした通り、質の良い記事を書いたとしても、記事数が少ないという理由で上位に表示されないこともあるので、上位を狙いやすい記事から書いていくことが最善だからです。

このように、記事を書く前にまずは検索ボリュームを調べて、自分にとって上位表示を狙いやすい記事かどうかを見極めることが大切です。

SEO対策➁:実際に検索してみる

記事を書く際の上位表示を狙うキーワードが決まったら、実際にそのキーワードで検索してみることが大切です。

なぜなら、検索をして上位に表示されている記事を読むことで、上位表示されるためにどのような内容を書けばいいのかがある程度分かったり、また書く内容としてのネタが広がることで、比較的上位を狙いやすくなるからです。

例えば、「プログラミング 教室」というキーワードで上位表示を狙いたい場合は、実際に「プログラミング 教室」と検索し、上位5~10記事ほどに目を通すといった感じです。

このように、記事を書く前に、実際に上位を狙いたいキーワードで検索してみることがオススメです。

SEO対策③:ある4つのことを意識して記事を書く

ようやく記事を書くという作業に入っていきますが、記事を書く際に気を付けるポイントとして下記4つがあります。

付加価値を持たせて書く
②最初に記事を読むメリット・信頼性を提示する
③書きたいことは書かない。ユーザー目線を意識する
④主張→理由→具体例→主張の順番で書く

それぞれ、詳しく解説していきます。

付加価値を持たせて書く

記事を書く際には必ず付加価値をつけることが大切です。

なぜなら、情報をまとめただけの記事などは他の誰にでも書けるため、差別化がされないからです。そのため、自社のブランディングにならなかったり、仕事の受注に繋がらなかったりします。

例えば、当記事だと、導入部分で『実際に「Webプロモーション」と検索すると弊社の記事が検索順位1位に表示されます。』という一文をいれることで、実績のある人が書いた記事となることで一定の信頼性という付加価値が出ます。

このように、ただ情報をまとめた記事を書くのではなく、どのような形であれ付加価値をつけることが大切です。

最初に記事を読むメリット・信頼性を提示する

記事を各際に、その記事を読むメリットや信頼性について述べることがオススメです。

なぜなら、記事を読む前に、その記事にどんなことが書いてあって読むことで何が得られるのかが分かると、読み手としてはかなり読みやすくなりますし、知りたい情報が得られることが分かった状態で読むことができるとなると、安心して読み進めることが出来るからです。


例えば当記事だと、同じく導入部分で、この記事を読むに適した人の悩みを列挙しています。そうすることで、その悩みを持ったひとが安心してこの記事を読み進めることが出来るようになるといった感じです。

このように、記事の導入部分に記事を読むメリット・信頼性などを書くことが大切です。

書きたいことは書かない。ユーザー目線を意識する

これが何よりも大切かもしれませんが、自分の書きたいことではなく、ユーザー目線を意識して、ユーザーが求めていることを書くということが大切です。

理由としては明らかかもしれませんが、ユーザーに読んでもらうことで仕事の受注などに繋げるという目的がある以上、ユーザーが読みやすい書き方、ユーザーが求めている情報を書くことで、初めて読んでもらえる記事となるからです。

例えば当記事も、自分の書きたい情報を書いているわけではなく、SEO上位表示を狙いたいという方の求められている情報を意識したうえで書いています。

このように、常にユーザー目線を意識して記事を書いていくことが大切です。

主張→理由→具体例→主張の順番で書く

これは、読みやすいあるいは理解しやすい文章を書く上で大切なことですが、伝えたいことを書く際に、「主張→理由→具体例→主張」の順番で書くと良いかと思います。

理由はシンプルで、結論から話し(主張)、それを深掘りし(理由)、それを分かりやすい例で例え(具体例)、そして最後にもう一度結論を繰り返す(主張)という流れが、最も内容が頭に入ってきやすい順番だからです。

当記事も、どの節でもこの順番を意識して書いているので、参考程度にそれを意識しながら読んで頂けると嬉しいです。

このように、「主張→理由→具体例→主張」の順番で書くことが大切です。

これら4つのことを意識すると、比較的分かりやすくかつSEO上位表示がされやすい記事を書くことが出来るかと思います。

SEO対策➃:関連する記事同士はリンクさせる

これまで話したように記事をいくつも書いていくと、当然ながら沢山記事がたまっていくかと思います。そうしたら、以前作成したキーワードツリーを参考にしながら、内容が関連している記事であったり、ユーザーが求めていそうな記事のリンクを貼ることがオススメです。

なぜかというと、そうすることでユーザーにとって比較的自分の探している情報を見つけやすいサイト構造になることで、ユーザーがたまたま巡り会えた1記事だけでなく、他の関連記事にまで目を通してくれるようになったりするからです。

例えば、本記事も導入部分で関連リンクを貼ったりしています。

このように、関連するリンク同士を貼ることで、よりユーザー目線を意識した記事構成となっていきます。

SEO対策をする上で必須なツール

最後に、SEO対策を行っていくうえで必須ともいえるツールを、これまで紹介したものも含めて紹介していきます。

SEOツール➀:Related keywords(キーワードの洗い出し)

Related keywordsというツールは、調べたキーワードに対して関連するキーワードであったり、そのキーワードで検索する人たちが検索する可能性の高いキーワードを一覧として表示してくれるSEOツールです。

これによって、集めたいターゲット層が求めている情報がどんなものかを知ることも出来るようになるので、かなり便利なツールです。

こちらから飛べます。

SEOツール➁:Uber suggest(検索ボリュームの確認)

こちらは、前にも話した通り、キーワードごとにそのキーワードでどれくらい多く検索されているかを知ることが出来るSEOツールとなっております。

検索ボリュームが多いと、SEO上位表示をさせることが出来た時に多くのユーザーに見てもらうことが可能になります。

逆に検索ボリュームが小さいと、上位表示は比較的容易かもしれませんが、その分上位表示されたとしても、そこまで多くのユーザーに見てもらうことが出来にくいということがあります。

こちらから飛べます。

SEOツール③:Google Analytics(アクセス解析)

Google Analyticsというのは、自社サイトにどれくらいのユーザーが訪れているのかを知ることが出来るSEOツールで、サイトの中でもページごとのアクセス数を知ることが出来たり、それをリアルタイムで見ることも可能となっております。

SEOツール➃:SEOチェキ(検索順位の確認)

SEOチェキというのは、実際に書いた記事が、どのキーワードで検索された時に検索順位で何位になるのかを知ることが出来るSEOツールとなっております。

これによって、自分の書いた記事がGoogleのアルゴリズムに質の良い記事と判断されているかどうかが分かるので、記事の質をより高めていくために必須のツールといえます。

こちらから飛べます。

まとめ

以上、Webマーケティング手法の1つであるSEOについて解説してきました。

SEOにはメリットとデメリットがあり、それを踏まえた上で、SEOにより成果を上げるためには、文章の書き方やキーワードの選び方など、どのようなことに気を付けてどれくらいの期間を要するのかということが分かったかと思います。


弊社では、SEO対策を含め、Webマーケティング戦略立案から運用まで一気通貫してサポートさせて頂いておりますので、お悩みの方はぜひ一度、株式会社inglowまでご気軽にお問合せ下さい。

ありがとうございました。

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